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手織り機比較



教室で使用してる機を楽天で見つけたので、アシュフォードと比較してみました。
私見なので、ご容赦を。

アシュフォードと比べると、レバーが右についているので、右利きの人は使い易いと思う。
が、右しかないので疲れるとも言う(笑
枠の後ろと横の木がつながっているので、綾棒が固定できる。
アシュフォードはいまだにどこに固定したらよいのかわからない…しなくてもいいのかもしれないけど。

アートルームのほうが打ち込みが強くできる。
こっちのほうが重いのかな?

上部を倒してたたむことが出来るのは同じ。
レバー式なのも同じ。
アートルームは4枚綜絖のみ。幅は50センチ。
アシュフォードは4・8・16枚綜絖の3種類、幅も40・60・80センチの3種類。(16枚綜絖は60センチのみでたためないようです)

教室では金属綜絖だけど、今はナイロン綜絖になっているようです。
金属綜絖のほうが糸通しが楽なんだけどね。
残念なことに、作ってる所が少なくなってるらしい。

価格が高いんで、わたしは買えなかったけど、お財布が許せばこっちのほうがいいなぁ。

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テーマ : 手織り - ジャンル : 趣味・実用

コメント

初めまして

こんにちは。
全然更新してなくてすみません。

織りは楽しいですよ!
1本の糸が布になるのがおもしろいです。
模様がでてくるとわくわくします。

アシュフォードは、扱っているところがわりと多いので、オプションなども手に入りやすいと思います。
リジッド機は、打ち込みの角度も自分で加減しなくてはいけないので、肩こりばりばりになりました。
大きい機は、糸通しが大変で…。
なので、一番使っているのは、アシュフォードのテーブルルームです。

またきてくださいね。

初めまして

初めまして。
ずっと、といっても波があるのですが手織りをしたくて、去年ぐらいから、いろいろ検索してアシュフォードのリジッド機60cmがいいかなと思っています。(形から入るタイプなので、名前の響やら雰囲気でこれに)
場所やら値段やら英語やらで足踏み状態なんですが・・・^^;
習いに行くにも平日は仕事があり、時間がとれず・・・
手織りの方のブログを探してて、こちらをみつけました。
と、自分のことばかりですみません。

トンボ玉もかわいいし、手紬もされてるんですね。
また遊びにきます。

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